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今なら、まだ間に合うのです!!
今がまさに、超右肩上がりが始まった矢先なんです!!
これからは、アメリカでも、日本でも、中国でも、インドでもない!! ベトナムの時代なんです。
私の周辺にいる富裕層は既に気づき、動いています...
あなたはこのチャンスをチャンスを掴みたいと思いますか?
私はあなたに...
を、聞いたことがない程の超安価な価格で、提供します。
何故、こんな夢のようなチャンスをあなたが手に入れることができるのかご存知ですか?
もし、少しでも興味がある方は、
是非、このお手紙を読み進めてください。
私は、あなたのお役に立てることを確信しております。
申し遅れました、私はGM Hong Kong
Co.,Ltd. 会長兼CEO の浅野哲です。
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 浅野哲 著 「10秒で決める
テレアポ&電話営業術」
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| はじめまして! そして、おめでとうございます。
あなたは、既に成功への道を一歩、踏み出しています。
折角ですから、あなたの大切な御資金を託していただく、私、浅野哲がどのような人間なのか、 少し、お話させて頂きたいと思います。
1970年、当時としては珍しい学生起業家として、早稲田大学政経学部在学中に起業、高額品訪問販売会社を設立
1978年、27歳で宝飾品販売会社に経営参加、高額品訪問販売会社を設立した際の経験を活かし、「売れる仕組み」を開発・実践、年商4億を7年で年商35億に成長させ、地方の宝石小売店を全国ナンバー1の宝飾品販売会社に急成長させる。
1982年、宝飾品販売会社の経営の傍ら、コンサルティング業を開始。
1999年、実業の世界からセミリタイヤし、かねてからの念願だった司法試験に合格するために、北海道大学法学部に入学しました。
しかし、2003年、これまで築き上げてきた資金が底をつき一文無しに、悔やみながらも司法試験合格の道を一時中断し、生活費を稼ぐために、成果報酬型
電話営業コンサルティングを再開、呉服卸会社、宝飾品チェーン展開会社、訪販会社、化粧品メーカー、結婚情報会社等において「電話営業から始まるゼロからの顧客開拓」指導・実践。1年間で3000万円を稼ぎ出し、実業の世界に復帰しました。
現在は、シカゴのフィンケルマン社、ロンドンのローゼンフェルド社、香港のJBグループなど超優良企業とパーソナルに付き合える唯一の日本人として、アメリカ、ロンドン、香港、ベトナム、カンボジア等、グローバルにビジネスを展開させて頂いています。
特に、近々では、ベトナムでのビジネスを主として展開させて頂いております。
きっかけは、半年前、偶然の出来事から始まりました。
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知人A:
「浅野、僕の知人のベトナム人が日本企業相手のでセミナーを企画しているんだけど、全然、参加者が 集ってなくて困ってるんだよ。ちょっと、集客の手伝いをしてやってもらえないか?」
浅野:
「わかったよ。何社集めるのが目標なんだ?」
親友A:
「80社だよ。でも、まだ20社も集ってないんだよ。
浅野:
「大変だなぁ...で、いつまでに集めないといかないんだ?」
親友A:
「実は、3日後なんだ」
浅野:
「えぇぇぇっ!!」 |
正直言って、無理だと思いました...
でも、親友Aは、私の実業時代、苦学の時代に私を助けてくれた大切な友人でした。断ることはできませんでした。
私は、携帯電話を手に取り、ありとあらゆる人脈に掛け合いました。 コンサルタントとして、苦楽を共にした企業...中には、10年前にお付き合いさせて頂いた会社にもお願いしました。
3日間、携帯電話を片時も離す事はなかったと思います。かけた電話は、延べ250件...
そして、なんと...
目標であった80社を大きく上回る100社の企業を集めることができ、大成功! 新聞にも取り上げられました。
 2006年9月8日(金)日本繊維新聞
ベトナムの主催者の方々は、それはもう、大喜び...大満足してくださいました。 セミナー開催後のパーティではひっきりなしに、感謝の言葉を頂きました。
そして、これが私の転機になったのです。
なんと、そのセミナー主催者は、ベトナム経済界の要人だったのです。
そして、私に感謝を言葉を下さったほとんどの方々には、経済界の要人のみならず、 なんと、ベトナム政府関係者が含まれていたのです。
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在日ベトナム大使館 大使 |
ベトナム ズン首相 |

塩崎
現内閣官房長官 |
ご存知のとおり、現在、日本とベトナム、日越関係は非常に良好であり、経済のつながりも日々強さを増しています。
そんな中、ベトナムのセミナー主催者は、 広く、日本の企業にベトナムの魅力、潜在能力を広く知ってもらうことで、ビジネスチャンスを模索すべく来日していたのです
そして今回、セミナー集客という無償の援助をした私を痛く気に入ってくださり、 ベトナムにおけるビジネスチャンスを私に提供したいということになったのです。
これがわずか半年前の話でした。
それからとういもの、毎月、2度、3度と日本とベトナムを行き来する生活が始まりました。
政府関係者 経済界の要人 有名な投資家 大手建築事業者 知事
一人会うのも大変なはず...というようなベトナムの有力者の方々とお会いする機会を提供してくださいました。
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30社を超えるコングロマリット の総帥 |
ベトナム一の建築デザイナー 兼
資産家 |
ハノイミルク 元社長 |
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たった2年で20万円を2億円にした 伝説の相場師
GFIN証券社長 |
ファーライ火力発電所
副社長
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バオベト保険のHI省
社長 |
そして、今回実現したのが、ベトナム初のホテル&コンドミニアムの独占販売権
なんです。
さて、皆さんは、VISTA(ビスタ)という言葉を聞いた事はありますか?
今、BRICsといって、ブラジル、ロシア、インド、中国の4カ国への投資が 3年くらい前から騒がれていましたが、
これからはVISTAの時代だと言われています。
インドネシア(I)、南アフリカ(S)、トルコ(T)、アルゼンチン(A)、そして、 その筆頭にあるVがベトナムなのです。
私がお付き合いさせて頂いている、有名な投資家は、 皆口をそろえて、ベトナムの事をこう言っています。

今回はベトナム投資が始めてとういう方もたくさんいらっしゃるとおもいますので、
「何故、今、ベトナムが世界各国から注目され、海外マネーが流入し始めているのか?」
について、最初にご説明させて頂きたいと思います。
理由は3つあります。

2004年後半以降、中国一極集中の生産体制のリスクヘッジ先として、 ベトナムへの投資が拡大したという話を聞いたことがあるかもしれません。 その理由として、大きく取り上げられるのが、低コストかつ優秀な労働力でした。
ベトナムは、労働コストが中国やインドと比較して安いだけでなく、労働力として非常に優秀である。ほかのアジア諸国のワーカーと比較して技術面での記憶力に優れ、一つのライン作業はすぐに覚えてしまうし、一人で複数の作業をこなすことができるそうです。
代表的な例で言えば、某自動車会社が中国にセル生産方式を持ち込んだところ、定着させる事ができなかったが、ベトナムでは、あっという間に定着してしまったという事実があり、現在、日本のみならず、先進国から期待が集っています。
私は、毎月、数回にわたりベトナムを訪れる生活をしておりますが、その度に思うことがあります。
それは、ベトナム国民の温厚さ、誠実さ、勤勉さです。 私は、十数カ国の国を訪れ、様々なビジネスを展開して参りましたが、 ベトナム国民程、素晴しい国民は他にはいないと思います。
考えてもみれば、ベトナムは、超大国アメリカとの戦争において、 唯一、勝利を収めたことのある国です。 このベトナムの国民性あってこその成果であると、肌で感じております。
戦後の日本が急成長した理由も、温厚、誠実、勤勉な民族性が影響したという話も聞いたことがあるでしょう。 そういった理由から、私自身もベトナムの成長を強く期待させられてしまいます。

ご存知のとおり、現在、日本では出生率の低下、少子高齢化が問題となっており、その経済への影響が懸念されています。 人口の推移については、様々な予想がされておりますが、予想されている最悪のシナリオが展開された場合、
2020年には、日本の人口は現在の1億3000万人から、8900万人へ減少し、 全人口の50%以上が50歳以上となっております。
対して、ベトナムの人口は現時の8300万人から、1億2000万人へ増加し、 全人口の50%が30歳未満という分布になります。
人口がもたらす、経済への影響は、中国、インドの成長や、様々な経済情報から読み取れるとおりであり、ベトナムの経済の成長も非常に有望なものとなっています。

2007年1月11日、ベトナムは長年の念願だった、「WTO加盟」を正式に果たし、世界各国と同じ競争条件化で経済活動を行なえる国となりました。 つまり、他国から差別を受けることなく公正な貿易や商取引などを保障するされることになったとういことです。
WTO加盟はベトナムにとって、非常に大きなメリットがあるものです。その最大のメリットは、WTO加盟国がベトナムに対する非関税障壁を撤廃し、さらに最恵国待遇(※1)、内国民待遇(※2)を付与する事です。 例えば、ある国がベトナムからの安価なアパレル製品に対し、輸入制限を行なってきましたが、こうした措置は原則として撤廃されます。また、今後、貿易摩擦から新たな差別的貿易政策が採用されても、ベトナムはWTOの枠組みを通じて、この解決に取り組むことができるのです。
このWTO加盟が、多くの機関投資家をベトナムへの投資をより積極的な姿勢にするであろうという、予測が様々な経済誌や調査団体から発表されています。
※1
最恵国待遇 いずれかの国に与える最も有利な待遇を、他のすべての加盟国に対して与えなければならない
※2
内国民待遇 輸入品に適用される待遇は、国境措置である関税を除き、同種の国内産品に対するものと差別的であってはならない。つまり、自国民と同様の権利を相手国の国民や企業に対しても保障しなければならない。
現在、ベトナムは、有名なテレビ番組、『ガイアの夜明け』(テレビ東京)で
とりあげられるまでに至り、マスコミ注目を集めています。
日経スペシャル「ガイアの夜明け」 3月6日放送 第253回
「成長を買う! 〜沸騰する新興国投資ブーム〜」
また、現在のベトナムの株式市場の活況ぶりは、 日本でもよく報じられるところです。
以下のチャートをご覧下さい。

昨年の11月から3月までの
わずか4ヶ月間の間に株式時価総額がなんと4倍になっています。
この経済の発展とともに、現在、不動産の価格についても、高騰を続けております。
もし、あなたが経済ニュース等をご覧になるとしたら、耳にしたことはあるかもしれませんが、
不動産価格は株式の価格に遅れて連動する特性があります。
つまり、これから不動産の価格は上のチャートのような形で、値上がりする可能性が高いということなのです!!
どうですか?値上がりする事が確実な不動産があるとしたら、あなたは買いたいと思いますか?
さぁ、そんなベトナム不動産、

ベトナムは社会主義の国です... ご存知のとおり、土地は国が保有しております。
そうです。普通は、ベトナム不動産を手にすることはできません。
それなのに、どうして...リゾートオーナーになれるのでしょうか?
ベトナム国民もほとんどが知らないことなのですが、実は、国民の中のわずか数名が、ベトナムの土地を保有しているのです。
ほんのわずか、十名に満たない人数の国民が土地を保有する権利を得ているのです。
その数名の国民は、著しく国の発展に寄与した、その貢献を称えられその報奨として、土地を受け取っているのです。
そして、今回、我々、GM Hongkong
は、政治、経済界の要人の協力を経て、ベトナム不動産を保有するわずか数名の中の一人である資産家と取引を行なう機会を得ました。
そして、計画・竣工中のハハイ・ロイヤルホテル&コンドミニアムの日本独占販売権を手にすることができたのです。

今回、御紹介させて頂く、ハハイ・ロイヤルホテル&コンドミニアムは非常に素晴しい商品です。
言い始めれば、キリがなくなるほど、様々なメリットがありますが、 大きく分けて、3つのメリットがあります。

ベトナムの北の経済の中心地ハノイから57km、海の玄関ハイフォン港から45kmであり、 通勤、観光に一時間圏内に位置し、バスも5分に一本というペースで走っています。
また、ハイウェイが4本、鉄道が2本、水路も非常に発達しております。 さらに、3年後を目処に、年間利用者7000万人規模の国際空港が、車で10分の距離に建設される計画や、ハノイ-ハイズン-ハイフォン間を結ぶ新国道5号線、ハノイ-新空港を結ぶ新国道が政府によって計画されています。
他にも、当ホテルがある、ハイズン省には8つの工業団地が既にあり、更に2つの工業団地が追加されることになっております。
また、観光スポットとして、国際基準のゴルフコース、チンリン・ゴルフコースがあり、今後、更に1から3つのゴルフコースの建設が予定されています。 世界遺産であるハロン港にもアクセスしやすいという魅力があります。
これら、国内外から多くのホテル利用者を惹き付ける魅力的な要素が盛りだくさんです。
既に、ハノイやホーチミンなどの主要都市の5つ星、4つ星のホテルは宿泊料、日本と同程度により提供されており、当ハハイ・ロイヤルホテル&リゾートについても5つ星クラスのグレードによるホテル収益が期待されます。
しかも、今回提供させて頂く、ロイヤルホテル&コンドミニアムが集合した形のリゾートホテルはベトナム初のものであり、競合する施設が全く存在しないことも大きな魅力です。

ベトナムは経済、株式市場が非常に活況である事は、ご説明させて頂いたとおりであり、 今まさに、不動産価格が高騰しております。 ベトナムの経済そのものの成長もさることながら、新空港や新国道の建設、工業団地の建設など、ホテルの立地に対する魅力を高め、不動産としての値上がり益が期待されるイベントも目白押しです。
しかも、ベトナムでは、投資により発生した収益はほぼ非課税です。

このお手紙を読んで頂いている方に、既に定年退職された方もいらっしゃると思います。 近年、引退後のセカンドライフを海外で過ごそうという方が急増しております。 少ない年金では、物価の高い日本での生活は、経済的な余裕も少なく、折角手に入れた時間の自由を謳歌できないといったところが原因なのでしょう。
そういった中、オーストラリア、ニュージーランド、マレーシア、タイ、フィリピン、インドネシアといったセカンドライフの地として、今、人気を集める中、 我々はこのハハイ・ロイヤルホテル&コンドミニアムをセカンドライフの地として、ご利用頂くことを提案したいと思います。
ハハイ・ロイヤルホテル&コンドミニアムの充実した設備が あなたのセカンドライフを豊かに演出します。
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美しい空間で一流のエステを堪能できる、タイ古式マッサージやエステスパなどを 充実させたリラクゼーションスペース
・ 家族で楽しめる、屋内プール、屋外プール
・ 湖畔にエンターテイメント・バー併設の釣りやボートも楽しめる湖
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車がないと移動できない程のゆったりとした広大な敷地
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Amexやベトナムで超有名なFPTが協賛するゴルフ大会が開催される 36ホール 世界基準のチンリンゴルフコース
・ プールサイドで気持ちのいい汗を流せる
5面のテニスコート
・ とれたて完熟のパパイヤの植林
・ 一流コック常勤のベトナム料理、中華料理、西洋料理、日本料理のレストラン やファーストフードショップ
・ベトナムにいながらにして日本を堪能できる、日本式岩風呂
そして、ちょっと足をのばせば
そして、ベトナム随一の景勝地、世界遺産のハロン湾
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ハハイ・ロイヤルホテル &コンドミニアム私道 |
ハハイ・ロイヤルホテル &コンドミニアム全体像 |
隣の敷地に建設中の ハイズン省の役所 |
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ロイヤルホテル 建設予定地 |
ロイヤルホテル 完成予想図
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世界基準36ホールの チンリンゴルフコース |
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エステスパ(エントランス) |
屋外プール |
屋内プール(25m) |

世界遺産 ハロン湾
こんな贅沢な環境を、物価の安いベトナムだからこそ
のんびり、ゆったりと満喫できるのです。
そしてベトナムのカルチャー面での日本人が過ごしやすい環境が提供されます。
ベトナム国民は、私達、日本人と民族性が非常に近いのです。 このハハイ・ロイヤルホテル&コンドミニアムのビジネス以外にも様々なビジネスを進め、商談を繰り返してきましたが、ベトナムの方々は、非常に親日派であり、親近感を覚えます。
何よりも、今、ベトナムは活気があります。 やはり、日本と比べれば、まだ貧しい国に見えても仕方ありませんが、ベトナム国民は日本国民以上に活き活きと生活しています。まさに、今、伸び盛りの国であり、努力すればするほど、生活が豊かになっていく過程を、ベトナム国民全体が楽しんでいるかのように見えます。
こんな活気の溢れる社会の中にいるだけで、私は自分の体の中にエネルギーが溢れてくることを、ベトナムを訪れる度に感じています。
今回御紹介させて頂く、ハハイ・ロイヤルホテル&コンドミニアムは、 以下のような素晴しい特徴を持っています。
正直に言います、このようなお話は、通常は本物の資産家の方々だけにしか、まわってこない話だと思います。 ベトナムは、これから超急成長がはじまります。株価も高騰します。もちろん不動産も高騰します。
しかも、ただの不動産ではなく、
成長すること間違いなしの超優良な立地である上に、
ベトナムで初のホテル&コンドミニアムです。
先行している中国、インドの不動産の伸びを考えれば、 これからの3年で、価格が2,3倍になることは予想はできるかもしれません。
しかし、これだけ付加価値がついた不動産は、
いくら伸びるのか、全くもって予測不可能です!
すべては偶然にも見える必然でした。
私が
ベトナム経済界の”ある要人”の日本でのプロモーション活動を
そんな重要な人物と知らずにお手伝いをさせて頂いたことが始まりました。
あれから半年と経たずして、
このような大きなビジネスチャンスを手に入れることができるポジションに立っていたのです。
そして、偶然にも、私が4度目の無一文から再び立ち上がることができた
まさにジャストタイミングの今だからこそ
皆様も、このチャンスを手に入れることができるのです。

はっきり言います!
私、浅野哲は、このハハイ・ロイヤルホテル&コンドミニアムで5度目の成功を手に入れることが約束されています。
私は、4度の無一文を経験していますが、ビジネスで失敗した事は1度もありません。
これまでに4度の成功を手に入れています。
だからこそ、分かるのです。今回のホテル事業が成功することを...
さて、そんなハハイ・ロイヤルホテル&コンドミニアムですが、
一室あたりの価格はいくらでしょう?
最近、話題になりました、 ハワイのリゾートホテル、トランプタワーは一室あたり、最も安いもので6000万円でした。
さすがは、世界株高の時代であり、不動産価格も高騰しているだけあって、 最低価格が6000万円であっても、予約開始と同時に注文が殺到し 最終的には、注文した方の半分程度の方しか手に入れることはできず、 あっという間の完売だったそうです。
さて、ベトナムのハハイ・ロイヤルホテル&コンドミニアムはいくらだと思いますか?
発表します!!
880万円です
高いですか?
では、現在の中国、上海を想像してみてください。
あなたは現在からタイムスリップし、10年前の上海 いままさに開発が始まろうとしている最先端にいます。
もし、今回のご案内が10年前の上海の物件であったなら、 あなたは、そのホテルを購入しますか?
そして、賢明な貴方は既に分かっています。 880万円が高いか安いかを判断するために、もう少し情報が必要であることを。
もし、あなたが少しでも ハハイ・ロイヤルホテル&コンドミニアムに興味をお持ちいただけたとしたら、 是非、私、浅野哲に本案件の魅力を説明させて頂けませんでしょうか?
あなた様のご都合に極力沿うよう、努めさせていただきますが、何分、日々ベトナムとの往来が慌しく、セミナーにご参加頂くことが、あなたの貴重なお時間を無駄にしない方法と存じます。
最後まで、お手紙をお読み頂き、 また、私、浅野哲に貴重なお時間をお譲りくださった貴方への感謝を申し上げます。 ありがとうございました。
そして、そのお礼にスペシャルプレゼントがございます。

800万円!?
「いいえ」
700万円!!?
「いいえ、そんなものではありません。」
「スペシャルプライスは、私、浅野哲自身の口で、 伝えさせて頂きたいと思います。」
更に、もう一つのスペシャルプレゼントがあります。
このような投資案件は、ホテルが完成し、運営が開始されるまで、収益が発生しないのが通常です。
しかし、今回、偉大なるご決断を頂いた貴方には、
なんと、出資初年度からホテル開業まで毎年
年率7%の高利回り配当をお支払いさせて頂きます!
ハハイ・ロイヤルホテル&コンドミニアムが開業するまでは、私ども、GM
Hongkongの社債を購入いただいた形とさせて頂き、貴方に一定額の利息をお支払いさせて頂きます。そして、開業後にその社債をホテル不動産の所有権に交換させて頂きます。
これにより、出資初年度から貴方に投資収益が発生する形となります。 しかも、日本企業の社債より圧倒的に高い年率7%を提供させて頂きます。
ここまで、私のお手紙を読んで頂き、誠にありがとうございました。
私はこのハハイ・ロイヤルホテル&コンドミニアムを自信を持ってお勧めさせて頂きます。
何故なら、ベトナムは日本の50年前、中国の10年前の状況であるからです。
もし、あなたが、東京オリンピックが開催された50年前の日本にタイムスリップできたとしたら、
あなたは、東京の不動産を購入したいと思いますか?
今、海外からの投資が活況の中国...
今投資をしていないあなたは既に乗り遅れたと言っても過言ではありません。
もし、あなたが、そんな中国の10年前にタイムスリップできたとしたら、
あなたは、中国の不動産を購入したいと思いますか?
投資で勝利を収めている人たちは、 常に、判断するために十分な情報を持って決断しているわけではありません。
常に、可能な限りの努力を払い、出来る事は全て行い、少しでも多くの情報を仕入て、 少しでも正しい決断をしようとします。 しかし、決断するために必要な情報が全て揃うことは
ありません。
そんな条件のなかでも、勇気ある決断を行ってきた人たちが、 日本、中国での投資で勝利を収め、成功者となっているのです。
イメージしてみてください
「このハハイ・ロイヤルホテル&コンドミニアムが提供するチャンスに賭けたあなたは、5年後、10年後、どうなっていますか?」
「5年後、10年後、このハハイ・ロイヤルホテル&コンドミニアムを購入しなかったあなたは、ベトナムの成長をどんな気持ちで眺めていると思いますか?」
ベトナムは、アジア最期のドリーミングカントリーと言われています。 そう、貴方にとってこれが最期のチャンスです。
スペシャルプライスで獲得できるホテル&コンドミニアムは
限定20室です。
そして、言うまでもなく、ハハイ・ロイヤルホテル&コンドミニアムの販売客室数にも限りがあります。
もし、少しでも、興味のある方は、今すぐ、私、浅野哲にコンタクトしてください。
私どもGM Hong
Kongでは、ベトナムの株式市場、ベトナム不動産市場に関するセミナーを随時行っております。 あなたが今、手にしているチャンスが本物かどうか、どうぞ、見極めにきてください。
今、私が知っていること、経験してきたこと、全てをお伝えいたします。
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セミナー「いま!買わずにいつ儲ける!?ベトナム」
◆セミナー内容
1.ベトナムの現状
人口 産業構造 日本との関係性 隠れた資源
2.ベトナムの証券市場
外国人投資家の希少性、困難性、そして発展性
、経済成長率と近未来の将来性
3.ベトナムの不動産市場
圧倒的稼働率を誇るベトナムのホテル業界。 今ハノイ・ホーチミンはホテル建設ラッシュ。 急激に拡大する不動産市場の将来性とのかかわり。
4.OP、IPO、OTC、未上場会社の大きな違い
5.ベトナム証券市場での華々しいIPOと先行者利益
これら5つの項目に分けて、それぞれの情報と将来性について説明します。
特に浅野哲が現地訪問・交渉しまとめた契約の数々のレポートは外せません!!
GM.HK社だから可能にできる、ベトナムだから可能である投資をお伝えします。
◆開催日時:
2007年8月25日(土) 15時00分〜17時00分
(受付開始:14時50分)
◆講師:GM.HK会長兼CEO 浅野哲、ANP ディン・ゴック・ハイ博士
◆会場: 秀和永田町TBRビル 1階 1B会議室
◆会場住所: 東京都千代田区永田町2丁目10−2<MAP>
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今回、残念ながら日程が合わない方へ
次回開催時のご連絡を ご希望の方は下記ボタンよりメールアドレスをご登録ください
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参加費:10,000円
お支払い方法は、銀行振込みとクレジット払いに対応しています。 お申込み時にお選び下さい。
8月25日(土) 30席 受付中

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興味のある方は、今すぐに行動する決断をしてください。
ベトナムも、ハハイ・ロイヤルホテル&コンドミニアムも貴方の決断を待ってはくれません!!
あなたも経験したことがあると思いますが、成功を勝ち取るためには、常に一瞬の判断を求められます。
常に 一瞬の決断の遅れが、致命的な結果
を招く のです。
是非、今回ばかりは、「決断を遅らせた代償を払う」ことなく、 このチャンスを確実に掴み取ってください
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